Published: 2025年12月25日
女:これ、あ、あれですね笑
サ:「年をとっても女性としての魅力を上げる方法」
女:あう、ふふふ笑
サ:ふーん。
女:はっきり言って減っていく?
サ:そりゃもう、はっきり言って減っていくよ。年齢に逆らって魅力を増す事なんか出来ない。残念ながら無理。
女:はい。
サ:もし、年齢が増すほど女の価値が上がっていく、だとか、年上には年上の魅力がある、って言う奴いたら、そいつの行動をよく見るといいよ。大なり小なり、あなたを騙して商品を売りつけるなり、カネ儲けようとしてる奴らだから。
女:ああ。
サ:真実はただそこにある。作り出さなきゃならないものは偽りだけさ。
女:そうですね。
サ:だからまあ、20代前半のピークでモテない女は、この先もずっとモテない。10代の頃もそうだったはずだから、分かってる事だと思うけどさ。厳しい現実を認めるからこそ、次の手を打てる。
女:ううぅ。
サ:無いか?と言ったら、まあせいぜい、食事と運動ちゃうかな。あと女のオナ禁?化粧と髪は杜撰な女だったら、やれば見違えると思うけど、そこに配慮してない女には先天的な遺伝子の粗悪さを感じるかな。
女:うふふふ笑
サ:うん、うん。
女:どんなに仕事できても、それは男の人にとっては関係無い?
サ:関係無い(キッパリ)。
女:えっ。
サ:生殖メリットさ。仕事ができようができまいが、美人は結婚するし子を産むの。そしてその子も美人。色んな失敗をしても、全て美人でカバーしながら楽々と突き進んでいく。うーん、女で仕事できるか。やっぱ意味無い。
女:へええ。
サ:僕は、はっきり言って女を都合の良さで選ぶところあるけど、それは動機が不純だからなんだよ。男にとって、まっすぐでピュアな動機ってのは、性欲以外にありえない。顔が9割。顔というか美人さ。
女:へえ。
サ:今まで色んな女見てきたけどさ、女の人生って家庭環境で決まるところが多いのよ。家庭が微妙だと、教育にカネかけてもらえず、仕事も微妙になるって女はたくさん居て、それでもめちゃくちゃ賢い女居るんだわ。そういう女って、一見アホそうに見えるけど。
女:でもなんか、仕事頑張れば報われるんじゃないか?って思ってる人も居ますよ。
サ:それも経営者の思想統制でしょ。幻想を作り出して、懸命に働かせる。頑張れば、豊かになれるモテる、と信じ込ませる。確かにそうかもしれないけど、自分を整えて、ナンパする方が圧倒的にいい女捕まるけどね。経営者の洗脳の通り頑張ったところで、カネも女も自由にはならん。まあ、そこは議論しないけどさ。
女:これも仕掛ける側と仕掛けられる側の話ですね。
サ:そうそう!現代日本は、というか全ての歴史において、人間の社会は洗脳で満ち溢れてるんだよ。洗脳をかける側が利益を得て、洗脳をかけられる側が毟られる。勤め人の仕事頑張れば報われる、なんて、その最たるもの。嘘だよ嘘。
女:じゃあどうすれば良いんだ?ってなりますよ?
サ:話戻すけど、年を取って、女性の魅力を上げる方法なんて本当に限られてる。物で飾っても意味ないし、仕事で輝いてその人が満足なら素晴らしいけど、対男ってなると見るところは結局おっぱいだし。答えは、年齢の魅力ピークでヤリマン作戦だよ。
女:ううう。
サ:ま、女どうしで見栄を張り合うならそっちの人生も良いんじゃない?
女:ふーむ。
サ:男目線では、女どうしで見栄張ってどうすんの?って。不毛な時間だよってなる。
女:うん。
サ:その女どうしの固い友情とやらも、結婚しました彼氏できましたつって、一人抜け、二人抜け、どんどん抜けて、そうして男捕まえて出て行く女たちの前には、見栄なんぞほんと無力だよ。凄く虚しいものになる。何も残らない。
女:そうそう笑
サ:だから、年を取って魅力を上げる方法なんか無いんだ、と。若いってのは交換できない価値なんだ、と。
女:はい。
サ:今が一番若い。
女:うん。それは男も女も今できることをする、って事ですね。
サ:そうそう。
女:あとあれですね、自分に見合う人はどんなレベルなのか?を知るとか。
サ:そう、試行錯誤。行動の中にしか答えは無い。まあ、そう言うのは、なるべく早いうちに終わらせとく方がええね。結局、歳には勝てないから。
女:うーん。女の子は保守的ですよね。待ってるから。ほとんど。やから、恋人どうしでも待ってるし、サイン読み取ってくれへんかったら悲しいってなるし。
サ:それ婉曲なお断りって事もあるけどね。お前とはセックスしたくないみたいな。非モテは一途で潔癖だから、セックスすると結婚だと思ってるんだし。
女:ああ。
サ:まあ、サインの出し方ってのは全ての女にとっての必修科目だと思うけどね。
女:えっ、それ聞きたい!教えて下さい!